#76『そろそろ人間ドックで体の不安を解消したい男達2009!』

今回はおじさん達が望んだ企画。
望んだのに怖〜い企画。
人間ドックです。
去年から果たして体の調子はどうなっているのか!?
去年は全員それぞれに不調が見つかっていますからねぇ。果たして・・・




司会はこの方。



テンションMAXで登場。既に何を言ってるか分からない。
出てきてすぐに七分袖が「洗って短くしたみたい。」とイジられる。




スポンサーから着ないでくれと言われることはないものの、昔STUSSYを好んで着ていたら、所さんに「キミが着てるんだったらもう僕一生着な〜い」と言われてしまったことがあるそうな。
そんなこと言ってるとスポンサーからもNG出るんじゃ・・・。




出川「そんなことじゃないんですよ!」


出鼻をくじかれたものの、さぁこっから盛り上げようとする出川ですが・・・。



内村「知りませんよ。勝手にMAXでやってきたんだから。」
三村「その処理はお願いしますよ。」
大竹「勝算あるんですよね?」
出川「そうかそうか、内村さまぁ〜ずはもうちょっとぐた〜っとした方がいいんだっけ・・・?」
三人『いいよ!決まりは無いよ!』


哲っちゃんの即反省グセは良いことなのか悪いことなのか・・・。


前回のMCは日村で、結果一番の不健康だったというオチだったのですが、今回は出川ということでこれはさらに強力そう・・・。
そんな会話を、否定する出川。


出川「でも僕はお酒はやらないし、煙草は・・・。」


出た哲ちゃんの数え方。親指から数えるやつ。
全員から一斉に突っ込まれます。


内村「最終的にフレミングの法則になる。」




さて、去年発覚した病気を振り返ってみます。
ウッチャン肺気腫。煙草が原因なので、この時点では1日5本に減らしていると言っています。
トークライブでは1日4本って言ってましたね。



内村「何が?」


何故か時々見せる哲っちゃんの親友の顔。
ウッチャンが若干嫌がってるのが余計に笑えます。


三村は大腸ポリープ。
「三ヶ月後に取りましょう」と言われていたにも関わらず、1年放っていたらしいですが、今回の検査で取ったそうです。


大竹は逆流性食道炎と脳動脈瘤


出川「治療してないの?」
大竹「治療しようがないんですよ。これがでかくなったら、破裂して死ぬと言う・・・。」




内村「『ヒェ〜!!』って、はっきり言う人初めてみたわ(笑)」
三村「漫画ではよく言いますけど。」


哲っちゃんのオーバーリアクション面白いです。
動脈瘤は何にも起こらないままの人もいるので、経過観察。
逆流性食道炎の方は、薬を1年間飲んで治療してきたそうです。




今回も人間ドックは既に受けてきているので、三人にも、今日初めて診断結果が言い渡される訳です。
今日は初めにキーワードが発表されました。
キーワードは『みんなアレになっちゃった・・・』
このキーワードに大騒ぎの面々。


出川「ごちゃごちゃ言ってないでとりあえず、早速会場に向かいましょう!!」



ウッチャンの出川に厳しい感じは相変わらず面白い。




診断結果の判定はA〜Eの五段階評価。Aが最良でEが最悪。


まずは身体検査から。
身長、体重、etc・・・色々ある中で先生が着目したのは、聴力検査。


先生「一人、左の耳に難聴の傾向がある・・・。」


これを言われた段階で既に噴いてる人が居ますけど・・・。


三村「誰ですかねぇ?」
大竹「誰ですかねぇ?」
出川「これで出た人は、お笑いとして終わってますからね!」
三村「ボケたあとツッコめない訳ですから。」
大竹「立ち位置が気になるよね。」
三村「右に立たなきゃいけない。」
出川「アドリブが効かないという訳ですからね。」
三村「これって、老化現象の一種なんですか?」
先生「あ、いろいろ・・・」



検査の時にウッチャンだってことは既に分かっていました。
検査の時、「高い音が聞こえにくいみたいですね〜。」と看護師さんに言われて、「あ〜あ、聞こえなくなっちゃったよ・・・」と肩を落とすウッチャン
判定はB。
原因は、生まれつきという人もいるけれど、老化現象だろうと。
基本的には老化現象に逆らうことは出来ないそうです。
ファンとしては心配なので、これ以上悪くならないと良いんですが・・・。




血圧検査で分かる血管年齢。ちなみに日村は56歳(!)。
動脈硬化に繋がり、心筋梗塞脳梗塞の原因にもなる危ないヤツ。


大竹「玉ネギ食うしかねぇわ。」
出川「玉ネギそんなに良いんですか?」
先生「玉ネギも良いと言われています・・・。ハイ。」
三村「そんなんでもないみたい(笑)」



去年も会ったユートピアの「先生!」の流れ。


内村「早いよ!まだまだ早い!」


結果、3人が50代のE判定だったのに対し、ウッチャンは年齢相応のA判定。


内村「耳は聞こえ無くとも!」


去年ウッチャンは54歳だったので、血管年齢は若返っています。
ストレッチが効いたっぽい?



眼鏡をひょいっとずらして嬉しそうな表情。そして可愛い!




尿酸値。数値が高いと痛風の恐れアリ。
果たして三村は・・・。


三村「今年は俺ビール減らしたから、減ってると思う。」
大竹「ビール減らしたからいくら食い放題なんだって言ってた。」
先生「ああ・・・。」



内村「まだ早い!
   まだ早いって!凄いの来るから!」


『エース温存』のテロップに笑った。


結果は、3人A(出川も!)で、三村が10.1のE判定。去年が7.7だそうなので、増えちゃってますね。
「もうしばらくすると足が震えだします」なんて診断が出ちゃってます。
三村さん、お酒を控えて野菜を沢山取らないと。




続いての腹部超音波検査の結果発表は、『ご褒美お食事チャンス』
検査で見つかった病名が書かれたカードを額に貼り、自分の病気が何個か当てるゲーム。
当てた人がご褒美の料理を食べられます。
視聴者はみんな分かってますからね。
大竹はナシ。三村は脂肪肝ウッチャン脂肪肝と胆のうポリープ。出川は脂肪肝と腎結石と腎のう胞。
詳しい病気の説明は置いといて、まずゲーム。


大竹「ぱんぱんの人居るんですけど・・・。」
出川「そんなに差がつくもんですか先生?」


出川が先生の方を見た瞬間、先生噴き出しちゃいました。


三村「出川さんどっか痛いとこあります?」
出川「持病持ちは胆石だけど、それはもうレーザーでつぶしたからぁ。」
大竹「でもアレ癖になってよく出来ますもんね?」
出川「そう。石出来てるとまた痛くなっちゃうんだよなぁァ出来てんなぁ〜コレなぁ〜。
   これもうまた一泊しなきゃなんないよ〜」


三村「内村さんストレッチー、やってるんスか?」
内村「え?ストレッチ?やってるよ」
三村「ちゃんとやってます?」
内村「やってるよ。
   ただ分かる。分かってる俺も。」


三村「大竹さん、生まれつき、なんかこう・・・
   生まれつきここおかしいみたいなのある?」
大竹「ずっと脇腹が痛いです。」
三村「ふぅぅ〜ん・・・」
大竹「なんだよ。ぜってぇーあんだよ俺ぇ。」


病気を探り合う面々。
うすうす感づく人やら疑心暗鬼に囚われる人やら・・・。
ゲームが終了し、結果発表。
ウッチャンは1と予想。


大竹「見て衝撃を受ければ良いんですね?」
内村「何!?ソレ!」
大竹「いやいやいや(笑)」
内村「俺石みたいなの嫌だからね!」


内村「エッ!?」


内村「先生ェッ!」


三村「出たッ!
   ここで合ってます!」


三村は脂肪肝のみの1と予想し、正解。


三村「ヤッタァ―――ッ!!


   ・・・・『ヤッター』ってことじゃないけども・・・」


大竹は脇腹の痛みはのう胞のせいだと予想し、1。
しかし結果は0。なので不正解。


大竹「うぁ!ゼロ!・・ええぇ〜!
   難し・・・えー、いやヤッタァ―――ィ!」
三村「今後お前の病気の話すんなよ!


   ・・・軽く落ち込んでる人が居る。」


ウッチャン落ち込みすぎて反応できず。


出川はみんなの反応を見て、4と予想。
実際は3なので不正解。


出川「あー3つ。少ねーヨォ。」
内村「いーじゃねーか(笑)」


病気の解説。


ウッチャンの胆のうポリープは、2mmのものなので良性。年に1度の検査で経過観察。
3人にあった脂肪肝は肝臓に脂肪が蓄積されたもの。
出川は左の腎臓にのう胞が。これも放っといて良いけれど、数が増えると透析とかになっちゃうので、やっぱり年に1度の検査。
そして出川が気にしていた石は右に1つ、左に2つ。


出川「2回入院してんだもん。一泊二日で。
   またぁ〜?もうやだよー。」
大竹「一泊二日が嫌なんだ(笑)」


正解した三村がご褒美お食事タイム。
今回の料理は、今までと違ってとっても体に良さそうなヘルシーなものになってます。


大竹「尿酸値が高いんだからエビは食べないでね。」
三村「エッ!?」
内村「エビ駄目だよ。」



三村「あー美味しい。これは旨い。
   あー!ビール飲みたい。」


足が震えだしちゃいますよ!




次はピロリ菌検査。数値が2.5以上ならピロリ菌がいる。
これまたご褒美チャンスで、額に書かれた自分の数値を予想し、一番近い人がご褒美。


哲ちゃんの数値に後注目。



!?


大竹「え!?いくつでしたっけ?2.・・・」


出川「2.5。」


全員『(爆笑)』
三村「2.5・・・(笑)」
内村「2.5以上・・・(笑)」


先生すら顔を突っ伏して爆笑。


大竹「もっかい聞きます。2.5以上がいるんですね!?」


先生「はい・・・(笑)」


内村「嘘だろ!?」
三村「すげぇいる!?」
大竹「2匹いるってことじゃないの!?5匹いるみたいな!」


内村「もっかい言おう?」
全員『2.5以上が・・・』



出川「も〜。」


三村「なんだろう・・・。
   出川さん工場の汚染のところで育った?」
大竹「元々、ドブの中から生まれてきた?」
内村「はっはっは(笑)」
出川「僕、横浜の名家の海苔問屋の息子ですから!」


クイズ終了。予想と結果の確認タイム。


三村「もー、難しかったわこのクイズ。
   な ぜ な ら !」
大竹「もうずーっと笑っちゃう!」


出川は先生までもが爆笑しているのを見て、3.6と予想。
もう2じゃないな、3いってるなと予想した訳ですが・・・。


出川「エーーーーーーッ!!」

出川「いやちょっと待って待って!」


出川「ナニコレナニコレ31って!?10倍ッ!?」
先生「そうですね・・・。」
出川「もうなんだよぉ〜!」


実際ある数値らしいですが、出川は今後、新しい病気が出来ない様に経過を見る必要があると。
予想と結果が一番近かったウッチャンがご褒美です。




ここで、MRIの検査で、出川のヘルニアも確認。
結果は穴埋めクイズ。
『出川は――――た』


三村「『出川は終わった』じゃない?」
出川「わかったわかった!『出川は治った』だ。」
内村「『完治しなかった』。」
三&竹『あ〜。』
出川「え〜ッ!?」


出川「絶対、完治はしてますねぇ。」
大竹「全然痛くないんですか?」
出川「はい。全然もう大丈夫なんで・・・。」


正解は
『出川はヘルニア再発した』


出川「ええ!?ウッソ!
   嘘だよ嘘!うっわ最悪!!


   ヤバイ・・・ほんとにヤバイ。
   笑えない。ぜんっぜん笑えない。」


再発したのは手術したのと同じ場所。
ヘルニアというのは、手術が成功しても10%くらいの確率で再発することがある。
出川はその10%に入ってしまった。


先生「でも、症状が今はどうでしょう?」
出川「ぶっちゃけていうと、たまに夜お尻をトントン・・・。」
大竹「なんでさっき嘘ついたの!?」


一度担当医と相談だけど、手術するとなったらまた一週間。
一泊二日もあれば一週間もあるし、大変だなぁ。




脳ドック・肺ドック。
三村は去年受けなかったので初検査。
そして去年肺気腫が見つかったウッチャンは・・・。


内村「私は今年パスしました。」
出川「えっ!そりゃなんでまたパスしたんですか?」
内村「あの、脳は多分そんなに異常ないだろうっていうのと、
   あと肺ドックも肺気腫ってのが分かったんで、
   あれはもう維持ですから。」
出川「先生これはどうなんですか?」
先生「まぁそうですね・・・。定期的な検査はやっぱり」
内村「定期的な検査は必要ですよね。」


三村「トミーが受けろ受けろって言ったのをすげぇ拒否ったの。」


出川「ああ・・・。本気拒否だ。」


ウッチャン受けましょうよ!
何かあるか知れないんですから!
トミーも心配してるんですから!


脳ドックの結果は三村・出川はA。大竹はC。


大竹「先生!」


内村「そう!ソコ!」


ここでまたフリップ。
『去年と同じ箇所に――が疑われます
 ――――してください』


大竹「もう笑えねぇ〜ヨォ〜
   もう俺死んじゃうんだヨォ〜」
三村「『自決してください』。」
内村「(笑)なんだよ自決!侍の時代かよ!」
大竹「いやいやいや」
出川「ここは『がん』でしょう。」
大竹「『がん』だろうね!
   俺脳のがんなんスか!?いやいやいや・・・。」


大竹「先生ッ!!」


正解は
『昨年と同じ箇所に動脈瘤が疑われます
 が、前回と大きな変化はなく安心してください』
でした。
つまり、問題なかったんですね。良かった良かった。
大竹も大喜びです。




続いて肺ドック。
煙草を吸わない出川はA判定で異常なし。
さっきからめくり順が良い結果の人順になっているので、次にめくるのが誰なのか気になる大竹。
次にめくるのは三村。


大竹「わぁ〜。先生ッ!」


本日既に4度目となる「先生!」


内村「アレ?これ、(肺気腫の)仲間入り!?」


仲間が出来るかもとウッチャンはどこか嬉しそう。
さて、実際めくってみると、三村はC!


三村「ちょっ・・出川さん!じゃあなんで俺の軽くめくっ
   先生!!」


ここでもフリップ。
『―――に――を認めます
 つまり―――です。』


大竹「『左の肺』にぃ。」
三村「『影』を。」
三&竹『認めます。』
三村「『つまり』」
大竹「『がんです』」


三村「うわぁ〜!」


三村「そんなんバラエティにしちゃダメでしょ!」
内村「そんなバラエティはねぇわ(笑)」


正解は
『両肺尖部にブラを認めます
 つまり肺気腫です』


内村「ぃ良ッし!!」


三村「『良し』はおかしいでしょ!」


出川「激しい運動も禁止になっちゃうんですね?」
大竹「もう治ることもないんですもんね?」


三村「先生ッ!」


大竹「お前でCってどういうことだよ!?」


そう。大竹はまだ残っています。
結果は・・・D。


大竹「先生ェェッ!!」


内村「あはははは!そうそう。」


フリップ登場。
『肺が――――――
 の疑いがあります』


出川「停止状態・・・?」
大竹「なんだろう・・すげぇ息切れ激しぃ
   教えてください!もう!
   俺を苦しめないで教えてください先生!」





三村「肺がん!?」
内村「肺がん!?」


大竹「マジでぇぇぇ!?」


REPLAY。


一瞬帰ろうとする大竹。



大竹「俺肺がん発表されちゃったよ!?」
全員『(爆笑)』


先生「一度精密検査を・・・
   これ院長先生が書いてくれたんですけど・・・。」
三村「うわこれ重たいヤツだ!重たいヤツだ!」
大竹「紹介状だ・・・。」


大竹「俺今日もう飲んじゃおう!
   寿司食っちゃおう!」
三村「先生俺ピンでもいけますかね!?」
先生「驚かせてしまいましたけど・・・。」


先生によると、炎症を起こしていて悪性じゃなくても影として映ることがあるとのこと。
あくまで「疑いがある」だけなので1年後の検査で十分だそうです。


内村「俺こんなめくり初めて見るわ。」
三村「俺も。」
内村「『ん』じゃねぇよ!(笑)」
三村「小林の悪意!」
大竹「小林なんだよお前よォ!」
三村「笑ってる(笑)
   笑いながらコレ作った(笑)」


検査は1年後でいいと言われましたが、よほど心配だったのか、ロケの2週間後に大学病院で検査したようです。
結果は「おそらく大丈夫でしょう」なので、良かったですね。大竹さん。
しかしこのめくりは最高だった・・・。




大腸内視鏡検査。
3人がA判定の中、ポリープを除去したはずの三村だけがE判定


フリップ。


まさかの全消し。


内村「『が』『ん』!?」
三村「悪意がありすぎだよ!!」
内村「アイツのやることなんだ!人の体を笑いやがって!」


正解は
『三村の大腸には
 あと2つ以上ポリープがある』


3個あった内の2個取ってたんですが、その古いヤツ1個の他に新しく1個みつかった。
大腸の構造上、ひだが沢山ある場所なので、どうしても見落とす場所もある。
それで、新たに見つかることがある。


三村「先生、俺のを直接みてもらえないですか?直で!」


『直』って。




最後は胃カメラ検査。


先生「あっ・・・。
   さっき良い忘れたんですけど、
   去年大竹さん痔があったんですが、治ってました。」


大竹「え?治ってたの?」
内村「痔が治ってた(笑)」
大竹「恥ずかしいわ!」
出川「今何で発表したんですか?」
先生「思い出して・・・。」
三村「先生に悪意がある!(笑)」
大竹「みんなしてもう!」


さて、検査結果。
結果は、内村・大竹はC判定、三村・出川がE判定という結果。


大竹は去年と変わらず逆流性食道炎
寝しなに飯を食うのをやめたそうなので、それが効いたか良くなってきている。


ウッチャンは去年胃炎でしたが、大竹と同じ逆流性食道炎に。


大竹「仲間に入ってきたよ!
   俺を笑ってたけど仲間に入ってきたよ!内村さん!」
三村「仲間入り(笑)」



先生「胃酸が出すぎてしまうということもあります。
   なので、先程大竹さんに申し上げたように、
   生活習慣を変えるなり・・・」



すっかり力が抜けきっちゃってます。


E判定の三村も逆流性食道炎
逆流性食道炎の中でも、出血の後やただれが多いため、判定が低くなっている。


三村「俺誰にも言ってなかったけど、
   飲みすぎて吐いて血が混ざってることたまにある・・・。」
大竹「何で誰にも言ってないんだよ!」


むしろ血を吐いて原因が逆流性食道炎ならまだ良かったですけどね。
さらに十二指腸炎があったり、小さいポリープがあったりと、胃がくっちゃくちゃだった三村。


三村「胃のデパート!」


最後の出川はびらん性胃炎。
ピロリ菌が原因で胃炎を起こしている可能性がある。
ピロリ菌除去をすると、今度は「逆流性食道炎」になる可能性もあるとのことで・・・。
全員に薬が配られますが、一人飲む量が多い出川さんでした〜。(今日のわんこ風に)


というわけで、最初のキーワード、「全員逆流性食道炎になっちゃった」のでした。


いやあ、診断結果でここまで笑えるっていいですね。
特に今回はフリップによる『小林の悪意』が効いてた。
いつまでも元気でいてもらいたいので、是非コレを気に体には気をつけてもらいたいですね。